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「芋舗 芋屋金次郎の芋けんぴ」

こだわりのある贈り物をいただきました。
「芋舗 芋屋金次郎の芋けんぴ」

添加物や合成甘味料を一切使わず、芋は国内産というこだわり。
芋の鮮度だけでなく「油が命」と、揚げ油にもこだわっています。
自然な材料だけでつくる芋けんぴはまさに自然食なのだそうです。

カリッ、サクッ、パリッの美味しい食感!!
芋そのものの味もいきています。


こだわりについては、吉調つるしこも負けてはおりません。

吉調つるしこの麺は生麺。
岩手県産小麦「ゆきちから」を使用。地粉特有の甘みと香りが感じられます。
麺の断面をきれいな「丸」にすることでうまれる、プチンと弾ける食感、つるっという喉ごしにもこだわっています。

化学調味料、合成保存料、白砂糖、着色料をいっさい使用しない、深く優しい味わいの野菜だけでつくるスープ。
だしには、岩泉町産原木しいたけと、たっぷりの昆布と厳選野菜を使用。
じっくり、コトコトと時間をかけた丁寧な味づくりは、こだわりであり、プライドでもあります。

ひと口食べれば、納得のいく美味しさが伝わってきます。
自然本来の贅沢な味を、ぜひお楽しみいただきたいと思います。


吉調つるしこ、こだわりのつるしこ冷麺。
ぜひ、味わってみてください!!

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原木「きのこ」のトッピングで、「つるしこ盛岡冷麺」に豊かな香りと強い旨みをプラス!


原木「きのこ」のトッピングで、「つるしこ盛岡冷麺」に豊かな香りと強い旨みをプラス!

もうすぐ9月、店頭には色々なきのこが出始める時期です。
ひとあし早く、原木椎茸と原木なめこをトッピングにしてみました。

原木椎茸は、厚肉で、香りがとっても豊かです。
さらに歯ごたえがあって、噛むほどに、弾力と、滲み出す旨みがあります。
そして、原木なめこ!
市販されている菌床栽培のものよりも、2回り以上も大きく、存在感があります。
特有のなめらかな食感が、さらに強く感じられて旨みも十分です。

きのこのトッピングは、味をつけずに、軽く油でいため、香り、旨みをそのまま感じられる調理がおすすめです!

旬のきのこ、つるしこ盛岡冷麺のトッピングとしてぜひお試しください!

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【驚愕の超多可水仕様ひっつみ】

【驚愕の超多可水仕様ひっつみ】

「つるしこ南部ひっつみ」の美味しさは、地粉のおいしさと、とにかくたくさんの練水でつくられます!


超多可水仕様の、ひっつみ生地。
麺生地づくりの常識を超える、50kgの地粉に25kg以上の練水を加え、ゆっくりミキシングします。
グルテンをゆっくりゆっくり成長させる、この配合バランスとゆっくりの速度が「つるしこ南部ひっつみ」の美味しさをつくります。

ミキシングの後は、生地を休ませ、分割、1枚1枚手でちぎる工程に移ります。

手でちぎって茹で上げると、
厚さもいろいろ
表面もでこぼこ。

ひっつみ汁に調理して食べると、
つゆがしみこんだところ
弾力が強いところ
なめらかなところ

具材の旨みが乗ったところ
つゆの旨みが乗ったところ
小麦の旨みと甘み

いろんな食感、いろんな旨みの絡み合いが「つるしこ南部ひっつみ」の醍醐味です!!!


フーズラボ
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by tsurushiko | 2014-08-26 08:26 | 製品情報

【つるしこ冷麺は、たっぷりのお湯で茹でる】

【つるしこ冷麺は、たっぷりのお湯で茹でる】

吉調つるしこの生麺は、2Lの沸騰したお湯で、1食分(170g)を茹でることおすすめ致します。

生麺を茹でると、麺の温度が上がり、茹で湯が麺の中に入って、中の澱粉が糊状になり全体として適度が軟らかになります。
茹で湯の温度は、低いと時間がかかって煮崩れが多くなり、逆に高いと沸騰が激しくなるため麺同士あるいは麺と容器の摩擦などによって、やはり煮崩れが多くなります。
茹でる温度は、軽い沸騰状態がもっとも適しており、99℃弱です。

また茹で湯の量は、生麺に対して多すぎるのはよくありません。
湯の中に少し溶出物があったほうが煮崩れが少なく、でも多過ぎると茹でる力が弱くなるので、溶出濃度は、固形分の1%以内が良いとされています。

このようなことから、麺1食分は2Lのお湯で茹でることをおすすめしています。
丁寧に茹で上げることで、煮崩れしない、つるんとした、つるしこ冷麺がお楽しみいただけます。

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【じゃじゃ麺は水で洗わない】

【じゃじゃ麺は水で洗わない】

「吉調つるしこ盛岡じゃじゃ麺」の美味しさは、湯切り麺とじゃじゃ味噌の絶妙の絡みから生まれます。
ゆで上げた麺のお湯を切り、水洗いしないで、じゃじゃ味噌と混ぜるのが一番絡みがよくおいしい。

お湯切り麺でじゃじゃ味噌を程よく混ぜるには、小麦100%が絶対条件です。
吉調つるしこの盛岡じゃじゃ麺は、岩手県産小麦「ネバリゴシ」100%!!しかも生麺!!!
水洗いしないことで麺の表面が糊状態のままじゃじゃ味噌とよく絡み、程よい弾力で小麦の旨味、クリーミーともいわれる香りが引き立ちます。

涼しくなってゆくこれからが特に「吉調つるしこ盛岡じゃじゃ麺」がおいしく感じられる季節。
麺はお湯を切って、そのまま皿に盛り、じゃじゃ味噌、きゅうりとねぎをトッピングして、ダイナミックに混ぜ合わせて、お召し上がりください!!!

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【つるしこ冷麺「しろ」豆乳仕立てスープ】をジェノベーゼにアレンジ!

【つるしこ冷麺「しろ」豆乳仕立てスープ】をジェノベーゼにアレンジ!

知り合いからジェノベーゼソースをいただきました!
色鮮やかな緑、バジルの爽やかな香り。
どんな料理に…と、思い浮かんだのは【つるしこ冷麺「しろ」豆乳仕立てスープ】。
真っ白な豆乳仕立て、厳選野菜のスープに鮮やかな緑を!
トッピングにはもちろんミニトマトとチーズを。

つるしこ冷麺の麺は、岩手県産小麦「ゆきちから」使用の生麺。
麺の断面「丸」からうまれるつるつるの食感もこだわりのひとつ。

特製の辛味とまじりあい、フッとぬけるバジルの香りにピリッと辛味がひろがります。
爽やかな味わい、まさにイタリアンテイストで私好みの仕上がり♪
とっても美味しくいただきました。

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フーズラボ自慢の「つるしこ盛岡冷麺」を、つめた~いかき氷バージョンに!!!

雨つづきの毎日です。
湿度が高く蒸し暑い日は、ひんやりシャリシャリの「かき氷風つるしこ冷麺」!!
フーズラボ自慢の「つるしこ盛岡冷麺」を、つめた~いかき氷バージョンに!!!

厳選野菜の旨みをじっくり煮込んで閉じ込めたスープを凍らせてみました。
岩手県産小麦「ゆきちから」使用の生麺も、氷水でしっかり締めて、つるつると喉ごしのよさ抜群!
トッピングは採れたて新鮮オクラとミニトマト!!
これ以上ないくらいのひんやりかき氷風スープが、麺と野菜の甘みを引き立てます!!!
新鮮野菜のみずみずしい食感と、口にいれた瞬間とけだす冷麺スープはあそび心いっぱい…….。
楽しく、美味しく、残り少ない夏を、ユニークに、美味しく過ごしましょう!!

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フーズラボスタッフ

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吉調つるしこ冷麺スープは「無添加・淡口しょうゆ」を使っています。

吉調つるしこ冷麺スープは「無添加・淡口しょうゆ」を使っています。
厳選素材をじっくり煮出したスープの旨味、甘味を生かす味付けに、淡口しょうゆは欠くことができません。

完全調味料ともいわれる性格を持つ醤油。
歴史的に見ればその誕生は、濃口と同じくらい古く、寛文六年(1666年)まで遡ります。

素材本来の味を生かす風味やみずみずしいフレーバーがあり、しかも醤油自体豊かな栄養分があるために、潜在的に身体が求めているような成分とも言われています。

醤油は、大豆や小麦という植物性たんぱく質を酵母の働きによって、われわれの消化器があらためて分解しないでもよい状態にまで分解したアミノ酸にしてありますので、そのまま自然に吸収されてゆきます。
これが身体が美味しいと感じる仕組みです。

吉調つるしこの冷麺スープ。
無添加淡口しょうゆ、厳選素材の旨味、甘味のバランスの取れた、口当たりの良いおいしさを、ぜひお楽しみください。

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by tsurushiko | 2014-08-22 11:01 | 食材情報

つるしこ盛岡冷麺を「カルパッチョ」風にアレンジ!!

つるしこ盛岡冷麺を「カルパッチョ」風にアレンジ!!

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今日は、オシャレに、新鮮な海鮮カルパッチョをトッピングしてみました!

つるしこ盛岡冷麺、スープは厳選野菜からじっくり、コトコトつくりあげています
麺は岩手県産小麦「ゆきちから」使用のこだわり生麺。つるつると喉ごしのよい、抜群に清涼感を味わえる生麺です。

本日のトッピングは、たことマグロの海鮮カルパッチョ風!!

つるしこ冷麺自慢の生麺とスープを、深い器ではなく、平皿に盛りつけ。
ワインビネガーでマリネしたタコとマグロのスライス、仕上げにオリーブオイルと薬味は小ネギと唐辛子。

ピリッとアクセントの薬味にカルパッチョが、イタリアンをも思わせる「ごちそう冷麺」に変身!
お客様へのおもてなしにもぴったりです!!!

少しずつ夏の終わりを感じつつも、今日もセミの鳴き声が暑さを感じさせています。
まだまだ、つるしこ冷麺が恋しい毎日です。

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フーズラボスタッフ

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「盛岡じゃじゃ麺」は、盛岡三大麺の中でも最も地元色の濃いソウルフード。

「盛岡じゃじゃ麺」は、盛岡三大麺の中でも最も地元色の濃いソウルフード。

通常は平打ち麺の上に肉味噌がのっていますが、吉調つるしこではお肉を使用しない、オリジナルのじゃじゃ味噌でご提供させていただいております。
肉なしにもかかわらず、もの足りなさを感じさせないのは、肉厚のどんこ、たっぷりの黒ゴマ、豆味噌を使って旨みと香ばしさをとことん引き出しているから。
麺は県産地粉使用のコシの強さが特徴の生麺。
ラー油や酢、ニンニクやショウガをお好みで足していただければ、まさに「香りを食べる盛岡じゃじゃ麺」です!!!

吉調つるしこ・盛岡じゃじゃ麺は、下記店舗にてご購入いただけます。

【岩手県内】

▼かわとく壱番館キューブ店(盛岡市)
http://www.kawatoku-ichibankan.com/

▼クロステラス盛岡「賢治の大地館」(盛岡市)
http://crossterrace.jp/

▼盛岡手づくり村(盛岡市)
http://tezukurimura.com/main/

▼道の駅いわいずみ(岩泉町)
http://www.ryusendo-water.co.jp/michinoeki/iwaizumi.html

▼道の駅やまびこ館(宮古市)
http://kawaimura.com/yamabiko.html

【東京都内】
▼リマコーポレーション
http://www.lima.co.jp/

【ネットショップ】
▼フーズラボネットショップ
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フーズラボスタッフ

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by tsurushiko | 2014-08-22 10:58 | 製品情報